01月14日 2009年の米国経済とドル円の投資戦略
2009年の米国経済とドル円の投資戦略
アメリカ発のサブプライム問題は、世界の主要国のみならず新興国も巻き込んだ世界恐慌の様相を呈しています。
世界経済の中心となっている米国経済、また機軸通貨としてのドルは?
2009年のドルの投資戦略を探ります。
ご不明な点はご遠慮なくご質問いただける気軽なセミナーです。
【日時】
2009年01月14日(水)
15:00~16:30
【講師】

山内 俊哉(上田ハーロー外貨保証金事業部)
為替取引ドットコムにて、ポンド一本勝負を好評連載中
【テーマ】
2009年の米国経済とドル円の投資戦略
2007年8月に始まったサブプライム問題は、2008年9月のリーマン・ショックを引き起こし、米国発の深刻な金融不安を招きました。それと同時に、世界のGDPの約30%を占める米国がリセッション(景気後退)に陥ったことから、主要国のみならず新興国も景気後退に見舞われています。
良くも悪くも世界経済の中心となっている米国経済はどうなるのか?また、機軸通貨としてのドルはどうなるのか。2009年のドルの投資戦略を探ります。
【内容】
2009年の米国経済は
・回復か悪化か?
・ドルの覇権はどうなる?
・米国からの資金流出?
・世界的なドル離れが起こる?
米国経済の回復の兆しを探すには
・心理の変化を知るには?
・景気の先行指標を探る
・具体的な経済指標とは?
・景気回復のシグナルとは?
2009年の投資戦略
・長期投資と短期投資
・日米金利差はなくなる?
内容については、一部変更となる場合があります。
【定員】
18名
【費用】
無料
【会場】
上田ハーローセミナールームにて
地図をクリックすると拡大図が表示されます
〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-1
三井あさひビル5F
tel:03-5207-8639(代)
fax:03-5207-8651
free:0120-860396
【ご注意】
セミナーで、外貨保証金取引の簡単な商品説明やご案内等をさせていただきますので、あらかじめご了承の上、ご参加ください。
上田ハーロー株式会社 登録番号:関東財務局長(金商)第249号